春分の日の3連休♡博多駅で過ごす夜ごはん時間|40代女性のやさしいリフレッシュ

外食
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3月後半、春分の日の3連休。

がんばってきた日々にちょっとご褒美をあげたくて、

博多駅でゆったり夜ごはん時間を過ごしてきました。


人でにぎわう駅の空気や、美味しいごはんに癒されるひととき。

今回は、2日続けて楽しんだ夜ごはんの記録をやさしく綴ります。

博多駅に行かれる方の参考にもなればうれしいです♡


春分の日の3連休、にぎわう博多駅へ

3月20日(金)の春分の日から、うれしい3連休。

お仕事はお休みだったので、気分転換も兼ねて博多駅へ行ってきました。

この時期の博多駅はとてもにぎやかで、

筑紫口側の博多駅前広場では

「九州酒蔵ひらき」が開催されていました。


多くの人であふれ、いつも以上に活気のある雰囲気に。

そんな空気に触れるだけでも、なんだか元気をもらえますよね。

「今日はどこで夜ごはんにしようかな…♡」


そんなふうに考える時間も、休日ならではの楽しみです。


1日目|やっぱり落ち着く定食屋さんでほっと一息

3月20日の夜ごはんは、博多1番街にある

「ごはんと味噌汁と漬物がおいしい定食屋。百菜」へ。

何度も利用しているお気に入りのお店で、

落ち着いた雰囲気が心地よく、

ひとりでも入りやすいのが魅力です。


メニューの種類も豊富で、毎回どれにするか迷ってしまうほど…

その時間もワクワクして楽しいんですよね♩

今回選んだのは「若鶏の黒酢炒め定食(1,188円)」。


メインは、ジューシーな唐揚げとたっぷりの野菜を黒酢あんで炒めた一品。

ご飯は白ごはんと雑穀ごはんから選べるので、今回は雑穀ごはんにしました。


黒酢のほどよい酸味が食欲をそそって、ごはんがどんどん進みます。

定食って、ごはん・お味噌汁・漬物がそろっていて、どこか安心感がありますよね。


体にやさしい食事に、ほっと心までほぐれる夜でした。


2日目|ボリュームたっぷり!おらが蕎麦で満足ごはん

3月21日も博多駅へ行く用事があったので、夜ごはんは同じく博多1番街の「おらが蕎麦」へ。

こちらも何度か利用しているお店で、リーズナブルでしっかり食べられるのが魅力です。


初めて訪れたとき、想像以上のそばの量にびっくりした思い出も…(笑)

今回は「期間限定の海老天ざるそば(980円)」を注文しました。


ここは通常でもそばの量が多めなので、50%増量も選べますが、今回は通常量に。

天ぷらは海老が2本に、なす、ししとう。

どれもサクッと揚がっていて美味しく、そばとの相性もぴったりでした。

ざるそばは「ちょっと多いかも…」と思いながらも、気づけば完食。


しっかり食べたい日にはぴったりですが、少食の方は少し多く感じるかもしれませんね。


40代ひとり時間、外食はやさしいごほうび

休日に外で食べる夜ごはんは、わたしにとって大切な癒し時間のひとつです。

仕事から少し離れて、自分の好きなものを食べて、好きな場所で過ごす。


それだけで、気持ちがふわっと軽くなって、またがんばろうと思えるから不思議です。

40代後半、独身で働く毎日。


だからこそ、こうした小さなごほうび時間を大切にしながら、

なるべくストレスフリーで楽しく過ごしていきたいなと思っています。

外食はもちろん、カフェ時間やおうち時間など、

自分なりの癒しをたくさん持っていたいですね♡


まとめ

春分の日の3連休は、博多駅での夜ごはん時間をゆったり楽しむことができました。

にぎやかな空気の中で食べるごはん、

そしてほっと落ち着ける定食や満足感たっぷりのおそば。


どちらも、疲れた体と心をやさしくリフレッシュしてくれる時間でした。

毎日がんばっているみなさんも、ぜひ自分だけの癒し時間を見つけてくださいね。


自分を大切にする時間が、きっと明日を少しやさしくしてくれます。

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました♡

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